M2J社2011年上期決算が好調
注力商品・サービスで決算に明暗
2011年11月2日発売の日本経済新聞(夕刊)で、上場しているFX会社4社の2011年4月〜9月の決算について記事が掲載されました。
各社の営業収益について、決算の結果を抜粋してみます。
<2011年4月〜9月の営業収益>
・マネースクウェア・ジャパン(M2J):前年同期比63%増
・FXプライム:前年同期比13%減
・マネーパートナーズ:前年同期比22%減
・ひまわりHD:FX事業は2割減
口座開設数の伸び率が一番高いのもM2J社になっています。この結果を見るかぎり、M2J社の一人勝ちですね。注力商品やサービスの質が、決算の明暗を分けたといっても過言ではないと思います。
やはりM2J社の最近の躍進に貢献しているのは、自動発注機能の「トラリピ」であることは間違いないでしょう。
トラリピをリリースする前は、わずか3ヶ月で全資金を失った人がいるほど、顧客資金の伸びに悩んだそうです。しかしトラリピをリリースして実践者が増えるにしたがって、顧客の資金増加スピードが早まっているとのこと。
通常のFX会社では、顧客の口座資金残高は、平均17万円から19万円というデータがでています。
しかしM2J社では、顧客の口座資金残高は、平均して189万円にもなるというから驚きです。
トラリピは初心者でも簡単に始められますし、ハイリターンを狙わず小さい利益をコツコツ積み重ねることに徹していけば、将来的に資産が膨らんでいきます。
短期ではなく長期的に利益を生み出せるトラリピは、私たちの資産運用に大きな力になってくれます。
僕も2009年10月よりトラリピをスタートしてから、毎月安定して月利3〜5%を達成できるようになっています。
トラリピを始める前はスキャルピングやデイトレを実践していましたが、資金が増えるどころか、逆に資金を失ってFXをやめようかと悩んでいたくらいです。
トラリピに出会ってから、日々の値動きに一喜一憂することなく、安心して資金が増えていくので、息子との時間もたっぷり取ることができています(^o^)
プライベートバンク並のサービスを提供
M2J社は設立当初から、「プライベートバンク並のサービス」を顧客に提供することをモットーとしてきました。
セミナーに参加するたびに、山本社長から顧客満足度を高める熱意について、何度もお話しを伺っています。
平日9時から22時までならヘルプデスクに電話をすれば、取引について分からないことを遠慮なく聞くことができます。フリーダイヤルなので、通話料がかからないのもうれしいですね。
顧客の資産を増やすことに貢献してくれるトラリピ、またプライベートバンク並の上質なサービスでM2J社は厳しい環境の中でも着実に成長していくでしょう。
2011年8月にはレバレッジ規制が強化され、「50倍→25倍」となりました。レバレッジ規制で収益が伸び悩む会社が多い中、M2J社はこういう状況を逆にチャンスと見なし、顧客の資産を増やしてくれる発注機能とサポートサービスにますます力を入れてくれることでしょう。
本業とは別に、余裕資金で長期的に資産を増やしたい方は、ぜひトラリピをスタートしてみて下さい(^_^)/
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