外国為替法の歴史
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外国為替法の変遷
1932年 外国為替法の制定、円が安定する。
1949年4月 1ドル=360円の単一固定レートに設定される。
1952年 国際通貨基金(IMF)に加入する。
1973年2月 円が、変動相場制に移行する。第1次石油危機。
1979年 第2次石油危機。
1985年9月 プラザ合意。円高が一気に加速する。
1987年2月 公定歩合が3.0%→2.5%へ。
1994年6月 1ドル=99円85銭と、戦後初の100円割れを記録する。
1995年4月 公定歩合が1.75%→1.0%へ引き下げられる。
1ドル=79円75銭と、史上最高値を記録する。
1995年9月 公定歩合が0.5%へ引き下げられる。
1998年4月1日 改正外国為替法が施行される。